Daily Archives: 2015年7月23日

“私は19歳のときに人生が大きく変わるような出来事があり、悲嘆に暮れて自分に問い続ける中で、手相占い師に出合いました。占いは、あまり信じていないほうだったのですが、そのときは藁にもすがる思いだったのです。厳しいことも言われて、ちょっとムッとすることもあったのですが、その手相占い師は、私の性格や内面を見事に言い当ててくれました。
そして少しずつ占いというものを知っていく中で、占いとは今の自分を見つめて、自分のためにこれからの答えを探しに行く場所だと思えるようになりました。占いとは、自分の気持ちを整理して、答えを出して、何をすれば良いかを考えていくためのもののようです。手相占いによって今の自分を知ることで、目的を持って未来に向かって歩いていくことができるようになりました。
今では占いが、毎日の楽しみとなりました。”

♡行列のできる手相占い師♡

“学校帰りの駅の地下街の一角に、長い長い行列があり、女性が男性に手を差し出していました。その男性は、占い師であり、手相占いをしていたのです。学校で話題になっていたので、興味本位で友人と手相を見てもらいに行きました。見てもらった結果、半年以内に彼氏ができる、勉強運が好調になる、という二つのことを言われました。
私はその時は全く信用していませんでしたが、バレンタインに見事彼氏ができました。そうなのです。占いが一つあたったのです。
しかしながら、二つ目の方はどこでも言われそうなことではあるため、当たった確率としては非常に良い方ではあると思います。
恋愛占いは、言われてからの、当たるか当たらないかのドキドキ感がとても楽しいですし、それがあるだけで、日常が一気に輝かしいものになります。是非一度体験してみるのはおすすめです。”

♡占い師に手相と性格を見てもらう事で転職を決意♡

“荒んだ人間関係のせいで自分の性格が変わってきたと感じていた時に、本当の自分はこんな性格だっただろうかと悲しくなり、有名な占い師に手相を見てもらう事にしました。
掌を眺めているだけで相手の運勢だけでなく、性格まで見えてくるという情報を頼りにしての事だったのですけれど、想像以上に性格診断が当たっていて驚いています。
性格を見てもらっている内に分かったのが、自分の性格は周りに影響を受けやすいという事であり、人間関係が良好だろうが周囲の人間の性格に近付いていきやすいと占われたのです。それを聞いてからというもの、今の会社でこのまま仕事を続けていると、何処まで性格が荒んでしまうか分からないという気持ちになりました。
占い師に手相を通じて性格を見てもらってからというもの、自分の性格に合った環境を見付ける力を身に付けられており、以前と比べてストレスからも解放された日々を過ごせています。”

♡手相を占い師に見てもらって、結婚できました♡

“以前から、手相の結婚線がないことが気になっていました。また、お付き合いする男性との相性が悪かったり、良い出会いになかなか恵まれないことが続いたため、「もう結婚なんて無理だろう」と諦めていました。
そして、諦めかけていた矢先に、友人からよく当たると有名な占い師を紹介してもらい、手相占いをしてもらいました。すると、占い師に診断してもらっている時に、今までなかったはずの結婚線が、うっすらと存在していることに気付かされました。そして、結婚したら良い家庭を築くことができるし、子宝にも恵まれるといった内容のアドバイスをいただきました。その後、友人に紹介してもらった男性と、ご縁があって、見事ゴールインしました。今では二人の子供のママです。自分の意思で将来を決めることは大切なことですが、諦めてしまう前に、誰かにアドバイスをもらったり、背中を押してもらうことは、時として必要なことだと思います。占い師に手相を見てもらったことで、私は人生がより明るいものになったと感謝しています。”

♡手相以外からも当てる占い師♡

“友人と遊びに行ったときに、たまたま占いの館の前を通りがかりました。占いが大好きな友人が行きたいというので付き合うことになり、ついでに私も手相を見てもらうことになりました。
友人が一通り見てもらったあとに、私の番になり、「手を出してください。」と言われ、差し出しました。すると、その占い師は、「あなたは周りには見せないけど、自分にすごく自信がなく、とても寂しがりやで、依存体質ね。」と言ってきました。友人は、私に限って自信がないなんてありえないと笑っていましたが、私は本当に自分に自信がなく、人に弱みを見せることができない人間なのです。手を出しただけで、まだ手相も見ていなかったのに、そうしてわかったのだろうと不思議に思っていると、私の手の差し出し方でわかったというのです。占い師というのは、手相を見るだけでなく、人の挙動もしっかり見ているのだなと思いました。”